レビュー

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街でパトロールしている最中、身体中に卑猥な落書きをされた女性に出くわした咲妃。淫神が絡んでいると踏んだ咲妃は彼女に近づく。突然チンポ狂いの痴女と化し、凄まじいテクニックで迫る彼女をなんとか制して淫神を誘い出す咲妃。彼女に取り憑いていたは、性欲を持て余していたシンデレラのような淫神であった。プリンセスを満足させるべく男装して王子になりきる咲妃だが… 淫神と「呪詛喰らい師」常盤城咲妃の性技の攻防。

サマリー

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チンポ狂いの痴女と化したさやかに責められ、顔を歪める咲妃。このあと、チングリ返しの体位で責められる。「(…一突きごとに腰を入れてくる執拗な腰使いと見る者の制約をいたずらに掻き立てる淫乱ボディが目前にちらついて…これはツライい戦いだぞ…!)」

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さやかが痴女化した原因とみられる時計を調べる咲妃。テカテカボディコン姿でさやかにペニスを打ち付ける腰使いがエロい。術で脳髄にも直接刺激を与えて多量の快感物質を放出させ、絶頂させて、脳を蕩けさせる咲妃。

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さやかと意識が入れ替わり、淫神が現れる。「今宵は私が王子にかわってエスコートいたします。プリンセス。」「ふふっ 悪くない趣向だけど私の魅惑のダンスについてこられるかしら?」「それでしたらちょうど良いモノがここにありますよ」 そういいながらジッパーを下ろし、巨根を取り出す咲妃。ジッパーを下ろす仕草が艶めかしい。この一コマだけで妄想爆発、いくらでも抜ける。

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「くっ…(こ…これは!? 自慢するだけのことはある!!)」 腰が引け、目の焦点ブレ、ゾクゾクと射精感がこみ上げる咲妃。そして敗北宣言。「すまん……もう……イキそうだ」「それでしたら飲みますわ。ここに飲ませて♥」

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大量の精液を浴びても全く満足せず、すぐに次の精を求めてチンポにしゃぶりつくプリンセス。高貴な外見と裏腹のエロ下品すぎるフェラテク。がっちり掴まれた腰を引くこともできず、快感に身震いする咲妃。「(彼女を満たすためにはこちらも全力の射精で応えねば! 少々接待射精をしてやろうか)」「おおお……っ おほぉぉぉぉ!!!」 自らのアナルに指を挿入し、咆哮しながら大量射精する咲妃。

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つづいてプリンセスに挿入し、さらに強烈な一発をブチかます。「どうだい? これが精子を送りこまれる感触だよ。」「すっすごいわ 最高よぉ♡」「次はもっとキミの膣穴をほじくり回してネットリ濃い愛液を溢れ出させ、トロトロにふやけたその膣壁に濃縮した精子をたっぷり染み込ませてあげるよ。」 主導権を咲妃に渡し、セックスを愉しむプリンセス。
「(それにしても…極上の性器だな うねるように絡みつく肉襞、子宮がひっきりなしにペニスをフェラして射精をさそってくる…私が飛ばされる前に堕とさねば!!」 形勢が不利になる前に次の手を打つ咲妃。プリンセスのアナルヴァージンを見抜き責め立て、このままイくのは嫌だと膣への中出しをねだるプリンセスにトドメを刺す。失禁しながらイくプリンセス。見事、淫神を鎮めるのでした。

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パンツを穿き直そうとする咲妃に襲い掛かる淫神の気配。取り込んだ淫神に悪戯され、それを制そうとするが…「接待射精」で咲妃自身が使ったアナルのスイッチを入れられ、射精させられてしまう。射精シーンがエロすぎで、ここでも何度も抜ける。「(これは慣れるまでしばらくは下着も満足に穿かせてもらえなさそうだ)」

感想

第3話と4話は、前編・後編のような位置づけで、管理人としては4話最高!でありました。ボディコン姿も、その後の男装もエロカッコいい。1ページからいきなり抜ける。その後も抜きどころ満載。最後に、取り込んで制したはずの淫神からのイタズラに屈して射精するシーンも◎。

作品情報
タイトル
Curse Eater 呪詛喰らい師 #04
掲載誌
正義のヒロイン姦獄ファイルVol.9
出版社
キルタイムコミュニケーション
発売日
2016年10月09日
著者
RustySoul 或十せねか 蒼井村正
配信元(単話)
DLsite DMM.R18
配信元(掲載誌)
DLsite DMM.R18