ガールズファイト(マヤ編)発売日 2010年3月12日
サークル クリムゾン
クリムゾンの作品です。以前女格闘家のプライドで紹介したものの続編・・・
といいますか、シリーズです。
第二ラウンドで一方的に責められ辱めを受けた女王・マヤ。
だが、決して勝利を諦めることなく、反撃の機会を窺っていた。
「ギブアップなんて絶対にしない!最後に勝つのは…あたしなんだから…」
しかし、女王の威勢とは裏腹に、体力を消耗し切ったカラダはもはや言うことを聞かず、
ただ挑戦者の餌食となるだけだった。
休む間もなく次々と責め苦が与えられ、ひたすらイカされる女王。
男の巧みなテクニックによって、反撃の思考は快感の渦の中に埋没していく……。
観客の前で飛び散る愛液と止まらないエクスタシー。
強く、気高く、美しい女格闘家は、ついに「解放」されてしまうのか――?



ワタクシは女勝ちにはあまり興奮できないのですが、
これはいい。
エロい身体で男どもを挑発し、負かせ、視姦されることに慣れた強い女が、
屈辱のうちにイカされる・・・。




挑戦者の巧みなテクニックと圧倒的な力の前に、防戦すら叶わず赤子同然に弄ばれる女王・マヤ。
もはやそれは闘いと呼べる代物ではなく、「蹂躙」という名のショーと化していた。
そんな屈辱的な闘いは、とうとう最終ラウンドに突入してしまう。
そして、抵抗する気力すらないマヤに、挑戦者は不敵な笑みでこう告げるのだった…。
「罪深い女王様にとどめをさしてあげましょう――」
数々の男たちを足蹴にし、頂点に君臨し続けた無敗の格闘女王が、
今熱狂した歓声の中、一人の哀れな「女」に堕ちていく。
ついに明らかにされる女王の過去!
強く、気高く、美しい女格闘家が、屈辱と絶頂の果てに見るものは――?
1~3章のときもそうでしたが、
サンプルだけで何度も抜けるクオリティ。サービスしすぎでは?

